2016年08月17日

甥っ子の Thank You

こんにちは、Ferie編集室の中村彰宏です。

甥っ子から 「ありがとう」 をいただきました。

flower2.jpg

今春、大手企業に就職した甥。

親戚を招いての 「宴」 開催です。

「立派になった…」っと我が子のように喜びました。

すっかり酔っ払って、変な歌をうたってしまいましたが、

他意はありませんので悪しからず。
タグ:お花
posted by Ferie Staff at 15:38| Comment(0) | Ferieウダ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月15日

初心者!御朱印の旅 西国三十三所編(明星山 三室戸寺)

こんにちは、Ferie編集室の中村彰宏です。
西国三十三所編の御朱印の旅。

はじめての京都、宇治。
いつか訪問したいと思ってましたが、御朱印の旅 西国三十三所巡りで、ようやく念願を叶えることができました。

IMG_1894.JPG

【西国三十三所】編


住所/京都府宇治市菟道滋賀谷21
時間/8:30〜16:30(4/1〜10/31)、8:30〜16:00(11/1〜3/31)
電話/0774-21-2067
拝観料/500円、宝物館300円(宝物館は毎月17日のみ開館)
駐車場/有

mitumurotoji001.jpg

大阪から京都市内へ遊びに行くとき、通常なら日帰りが普通。そして、その一日をできるだけ有意義に過ごしたいと思うのも普通の考え。そんな普通人間の私が京都観光をする場合、いかにたくさんの場所を巡るかっというのが満足度の指標となっていました。

IMG_1901.JPG

そんな感覚でしたので、たとえ歴史的に重要な宇治市であろうとも効率的という観点からいうとなかなか伺うことができなかったわけです。御朱印の旅 西国三十三所巡りという新たな価値観と目標を持ったことで、ようやく京都宇治に行くことができました。こういった所も御朱印のおかげですね。

IMG_1914.JPG

さて、三室戸寺ですが山門をくぐると右手に5000坪という広大で美しい庭園が広がります。私が訪問したころは1万株といわれるアジサイのピークは過ぎていましたが、それでも少しだけ残っていました。

mitumurotoji003.jpg

本堂前には狛犬のような?狛兎・狛牛をはじめ宇賀神の像(狛蛇)が祀られており、それぞれ、狛兎さんの抱いた大きな球の中にある卵がたてば昇運が、狛牛さんの口の中に石の球がありこれを撫でると勝ち運が、そして、狛蛇さんを撫でると財運・金運がつくといわれております。勿論、いつもより願いをこめて撫でさせていただきました。

mitumurotoji002.jpg

下の写真、本堂前の蓮の花が見事ですね。写真が趣味という方でもそうでない方も皆さんこうして写真を撮っていました。ほんと美しいです。

IMG_1910.JPG

ここ三室戸寺の歴史は古く、開山は奈良時代(宝亀元)770年。光仁天皇の勅願により、三室戸寺の奥、岩淵より出現された千手観音菩薩を御本尊として創建されました。現在の本堂は180年前に再建され重層の入母屋造りでとても重厚な建築物。

IMG_1911.JPG

京都宇治市の三室戸寺は、美しいお寺さんでした。アジサイが満開の6月ごろにもう一度再訪したいと思います。
タグ:御朱印 旅行
posted by Ferie Staff at 01:17| Comment(0) | 御朱印の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月06日

十津川キャン プツーリング 2016 夏 後編

こんにちは、Ferie編集室の中村彰宏です。

初のキャンプツーリングは、いよいよメイン。キャンプファイヤーを囲み宴のはじまりです。

メインディッシュは先輩方が手分けして作られたカレー。命名するなら「こだわり特性カレー肉の塊あとのせトッピング添え」というゴキゲンなもの。みなさんの愛情がたっぷり入って美味いんです。本当ならすべて先輩が料理すれば早いんですが、あとのせしたお肉の塊は、私が焼かせていただきました。といっても焼いただけ…なのですが一体感という意味では重要な役目でした。

IMG_1967.JPG

さて、お酒のほうは人それぞれ。ノンアルコール派、ビール派、ウイスキー派、そして日本酒派(わたし)。焚き火台の上でゆらゆらと燃える炎を見ながら語り合うわけです。今日はじめてご一緒したとはおもえないほどのテンションで。同じ趣味同士。この場合「同志」のほうがいいのかもしれませんね。

お酒も進み、夜もふけてきましたのでそろそろ就寝。テントで寝るのは初めてでしたが以外と快適。今のテントって機能的なんですね。大型の網戸が左右にあって通気性抜群で虫が侵入する心配もなさそうなつくり。蒸し暑かったので網戸の状態で寝ていると、さすがに山間部ですね。夜明け頃、涼しい・・・いや寒い。シェラフを広げてもぐりこみました。

IMG_1972.JPG

朝、煎れ立ての珈琲をプレゼントしてくれた富田氏。最高に美味かった。朝食は昨晩のカレーとインスタントラーメンを合わせたカレーラーメン。隊長が適当に作ってましたが、経験がなければできない業。いつの間に作っていたのか?同時にキムチチャーハンも出来上がってました。日頃の生活シーンでこのメニューは、朝から重たい感じですが、全然そんなことないです。ガッツリいただきました。

IMG_1975.JPG

さて、我々バイカーはキャンプも、もちろん楽しいのですが、走るのもメインのひとつ。朝食を終え一息つけば、そろそろ撤収となり移動開始。谷瀬のつり橋の真下ということで渡るのかな?っと思ったら、その近くにあるもうひとつの絶景&絶叫の吊橋「林橋」へ移動です。この「林橋」は、長さ186mで板の幅は80cm。たまに朽ち果てた板や鉄のロープのたるみ具合など、観光名所のつり橋とは完全に異質のものでヤバイ感は相当なもの。「ほんと魅力的」 Ferieの編集において大切にしている隠れた名所をご紹介するというコンセプトにぴったり。
折角ここまできたので写真だけではなく勇気を振り絞って渡ってきましたが「マジで縮こまりました」。

IMG_1980.JPG

橋を渡り、いよいよ十津川村ともお別れか…と思いきや、昨日とは別の公衆浴場「滝の湯」ー湯泉地温泉ーで体を清めてから出発となりました。こちらの施設は意外と大きくゆったりとしています。泉質については泉湯さんとほとんど変わらない印象ですね。「いいお温泉でした」 長い階段を下った露天風呂はちょうど川の滝横を併走するように建てられており大自然を満喫することができるのです。

IMG_1981.JPG

利用料金:大人600円・子供300円
営業時間: AM8:00〜PM9:00(※8月〜11月は7:30〜)
休業日: 木曜日
電話: 0746(62)0400
備品:ボディソープ・リンスインシャンプー

panorama_4.jpg
写真を観光協会のHPより使わせていただきました。不都合があればご連絡ください。

温泉地ならではの贅沢を朝から楽しんだ後は、美しい山岳のワインディングロードを、W650さんを先頭に気持ちよく流します。R168号を北上し県道53号で天川村方面へ。とくに53号に入ってからは道が細くなりタイトなコーナーが続きます。楽しい反面注意して走行が必要な区間となります。

昼食は天川村の「かどや食堂」さん。3連休とあって賑わっていました。名物はとんかつ定食らしいのですが昨日の熱々ちゃんぽんの反省を生かし、冷たいざるそばとイナリ寿司のセットを注文。

IMG_1985.JPG

こうして、無事に初キャンプツーリングを終えることができました。誘っていただいた富田氏をはじめたくさんの仲間達に感謝いたします。これからキャンプ道具を少しずつそろえていこうと思いました。あの名言どおり原点の旅に嵌りそうです。

「本来バイク旅はバイクには、お金をかけて宿泊食事は節約するのが普通でした。原点に戻ると達成感と充実感がハンパないですよ。」



【ゴキゲンな仲間達】

BMWのアドベンチャーバイクR1200GSで参戦のキャンプツーリングの師匠は皆さんの食材をほとんど運んでくれたり調理器具など細かなところまで配慮いただきました、気は優しくて力持ち!頼もしい兄貴といった感じでした。「キャンプ場でのR1200GSカッケー!」

KAWASAKIのW650使いで今回のツーリングの隊長。存在感があるんですよ。ツーリングやキャンプの経験が豊富な大ベテラン。なのに謙虚なんです。逸材です。走りについても後ろから学ばせていただいております。

YAMAHAのBolt使いは2名参加していまして、男性のBolt使いさんはアグレッシブな走りを披露。アメリカンタイプのバイクをここまでワイルドに攻めるとは。そんなことよりこの方、10年来の友のような気がしてなりません。若いころに2人が出会ったならば「やんちゃ」なことをやらかしそうです。

もうひとりのBoltさんは女性ライダー。大和撫子さんです。人知れず食材を用意してくれたり食器を洗ったり。温泉では男性並みのスピードで入浴を済ませ迷惑をかけないようにという心配りしていました。パープルのジャケットがよくお似合いでした。

SUZUKIのGSF1200さんは、やさしい方ですね。お酒が進むにつれて突然ぶっこんで来るダジャレがその場をどれほど和ませてくれたか。お隣でお酒を飲めてホント良かったです。バイク暦も長く大ベテランさんが初心者にも優しく接してくれて涙うるうるです。

そして、創業50年を超えるバイクショップ トミタオートのオーナーでYAMAHA FAZER8を操る富田氏。彼の人柄でこのようなゴキゲンな仲間達が集うことができるんですよね。予断ですが会社生存率を調べたところ30年以上の存続率は、ほぼ0%という時代に50年。これからもお世話になります。

posted by Ferie Staff at 10:32| Comment(0) | バイクでおでかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月02日

十津川キャンプツーリング 2016 夏 前編

こんにちは、Ferie編集室の中村彰宏です。

ベランダまで数センチとせまってきた桜の木。夜明けとともにMAXボリュームの蝉に、夏バテしそう…。そんなふうにダラダラと過ごしていたある日、お世話になっているバイクショップのトミタオートからツーリングのお誘いメール。

「今年の夏は二度とやってきません!」
「十津川キャンプツーリング。ぜひご参加ください」

いいねぇ。
十津川涼しそう。
都会の蝉と違って、爽やかな鳴き声を奏でるヒグラシ。
と一瞬思ったのですが…。

IMG_1977.JPG

ん?
キャンプツーリングって行ったことないやん。
そもそもテントすら、持ってませんし…。
このために揃えるのも…ねぇ。

キャンプには、元々興味があったのですが、若い頃は違う遊びに夢中でしたし、子どもが生まれてからも縁がなく、特に小学校に入ってからは、野球に携わりキャンプという名の合宿ばかり。唯一仕事でキャンプ取材をするも、その日は大雨で、正直ペラペラのテントの中で一夜を過ごすのが怖くなって取材カーで寝てしまう始末。

そんな感じで弱腰のメールを返していると、「テントもシェラフもマットも用意してるので大丈夫!料理も心配いらん。明かりと皿とコップだけもっといで」
オーナーでもあり同級生の富田氏がメールで語るわけですよ。

さらに、「本来バイク旅はバイクには、お金をかけて宿泊食事は節約するのが普通でした。原点に戻ると達成感と充実感がハンパないですよ。」って。

20160716 map.jpg

ほんま、面倒見のいい仲間ですよ。
結局、私の不安を一掃してくれました。

そして、キャンプ当日。天気予報は曇り一時雨となってましたが、ツーリングを共にする諸先輩の判断は予定通り決行。
正式な行先は、十津川村の「つり橋の里キャンプ場」。総勢7名の仲間と楽しんできました。

トミタオートを出発し、途中、五條市で食材の買出しを済ませそのまま昼食となりました。立寄ったお店は、チャンポンが美味いと評判の豚珍館さん。この日は最高に蒸し暑く真夏なのにシールドが曇るという異常な湿度。お店の大型クーラーからは気温差による風がシャーっと白く濁るほど。そんな中、注文したのは、もちろん「チャンポン700円」。

IMG_1950.JPG

あんかけ・・・っぽい・・・。 いや、とろみの効いた完全なあんかけスープは、容赦なく熱っ熱!「冷麺にすればよかった」っと後悔しても遅いのです。さらに追討ちをかけたのが異常にデカイ器。たっぷり入った餡は時間がたってもまったく冷める気配はありません。はっきりいってガマン大会、汗かきの私は全身びちょびちょっす。

唯一救われたのがその味。さすがに名物!美味かったっす。
食べ終わって、メッシュジャケットから抜ける風がこんなに気持ちいいとは思いもしませんでした。

五條市から十津川村まではR168号を65kmほど南下。ここからは、いっきに駆け抜けます。キャンプ道具を満載した愛車CB1100君は、この日のためにキジマ製のリアキャリアを取り付け、先輩方の指導の下、バイクに荷物を括り付けましたので荷崩れすることもなくワインディングも難無く走ることができました。

IMG_1951.JPG

十津川といえば源泉かけ流しが当たり前とされるほど湯量が豊富。キャンプ場に着く前に「湯泉地温泉 泉湯」へ向かいました。
湯泉地温泉 泉湯
奈良県吉野郡十津川村武蔵28-4
電話: 0746(62)0090
料金:大人400円・子供200円
営業時間:10:00〜21:00
休業日:火曜日
備品:ボディソープ・リンスインシャンプー

無色透明のお湯で、硫黄の匂いがほのかに香る良質の泉質。本当は長湯したいところなのですが湯あたりしてはこの先のキャンプが台無しになりますのでササッとすませキャンプ場へ向かいました。

izumiyu_rotenburo.jpg
写真を観光協会のHPより使わせていただきました。不都合があればご連絡ください。

つり橋の里キャンプ場は、谷瀬の吊橋の真下に位置し、広々とした河原を利用したフリーサイトのキャンプ場。バイク1台+大人1人+テント1張りで使用料金1300円を受付に収め、いよいよ初キャンプのスタートです。

なにもかもが初めてということを、ツーリングメンバーは承知で気にかけてくれます、もちろんテント設営も助けていただきながらなんとか張れました。

さっきお風呂に入ったのですが、もはや設営だけで滝のような汗、、、。
でも心配いりません、十津川という天然の美しい水がそこにはありますし、コインシャワーだって完備されているのですから。

IMG_1973.JPG

そんなことより、初心者なんですが、とにかく皆さんに迷惑をかけないように…と思って自分の“できる”仕事を探すものの、そんなにないんですよね。料理の下ごしらえについても先輩方がシャッと手分けしてましたし、仕方なくW650使いの隊長に聞くわけですよ「なんかお手伝いできることありませんか?」って。

「あ、そしたら焚き火するので流木探してきて」っと焚き火台を指していいました。
あざっす!
隊長!
全力で探してきます!

焚き火台はそんなに大きくなかったので細かな木のほうが都合がいいのかな?っと思いレジ袋を持って探しに行くと、「おーい!」と河原から手を振る姿を発見。声の主はGSF1200さん。すでに役割をまっとうして流木を集めてくれていました。結局私はレジ袋を広げただけ。

IMG_1957.JPG

誰が何をするとか、決めてないのですがそれぞれが役に立とうとする気持ちが新鮮でした。初心者の私は本当の意味で“見習い”といった感じ。人がやってることの意味を考えながら見て習うだけです。次のキャンプツーリングには迷惑をかけないようにしようと思いました。
また、それと同時に、本日の役割が見えてきました。私には目に見えてできることは何にもないので、せめて皆さんが楽しめるような雰囲気作りをしようと、このとき決めたのでした。

さて、旅の前半はこんな感じで進みました。
後半は、お食事の様子からスタートしますね。
では。
posted by Ferie Staff at 20:37| Comment(0) | バイクでおでかけ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月26日

大空と大地の中で…。グルメの旅、北海道3日目

こんにちは、Ferie編集室の中村彰宏です。

楽しかった北海道旅行もいよいよ最終日。
この日は、札幌市内をサクッとバスの車窓から見物し、港町小樽へ移動という予定。

利用したのはジェイ・アール北海道バス。
ブログでバス会社さんの名前を出したのはおそらく初めて。というのも、ここの添乗員(バスガイド)さんに感動しました。なんといいましょうか、全てがスマートで、いやみがなく…。一言で云うと「S級のプロ」。伝え方ひとつで、こんなに和やかな気持ちにさせられるとは。「勉強になりました。」

img_0.jpg

さて、そんなガイドさんに説明いただきながらの札幌市内をバスでグルグルっと周りました。時計台・大通公園・北海道庁旧本庁舎・北海道神宮・大倉山ジャンプ競技場など。次に来るときは札幌市内中心に回ってもいいかな…。なんて説明を聞きながら思いました。

201606_hokaido_033.jpg

あっという間に札幌観光を終え、札幌自動車道で約1時間。鰊漁で栄えた歴史の街、小樽へ移動しました。最初に向かったのは「鰊御殿(にしんごてん)」北海道有形文化財・にしん漁場建築として民家ではじめて文化財に指定された場所だとか。生活用具や写真などが展示され、観光用にわかりやすくガイド説明もいただき小樽の歴史を学びました。

201606_hokaido_034.jpg

さて、そろそろ昼食とお土産物を求めて観光客で賑わう小樽運河へ移動します。日曜日ということもあり大型バスの駐車場も満車状態でした。まずは腹ごしらえ。北海道でまだ海鮮系は食べてなかったということもあり、迷うことなく海鮮系のお店が100軒以上、軒を連ねるといわれる「寿司屋通り」に向かいました。小樽運河付近には凄い人の波で賑わっていましたが、寿司屋通りは閑散とした雰囲気。また、どこに入っていいかもわからずウロウロとするばかり。しかも数少ない流行っるお店は、スグには入店できないといった様子。

201606_hokaido_036.jpg

最終的に、そこそこ人が入っていたお店へ入店することにしました。注文したのは海鮮丼と毛蟹の味噌汁。そこそこのお値段の海鮮丼を奮発。

「うーん。。。」

素材は新鮮だったのですが感動する味ではありません。漁師さんが営むお店っぽかったので素材はいいのですが、お母さんが腕を振るう店という印象。
自分自身を反省するならば寿司屋(板さんのいるところ)に入ればよかったということですね。

201606_hokaido_037.jpg

そろそろ、北海道の旅も最終フィナーレを迎えようとしています。フライト時間が近づいてきました。おっと、その前にお土産を購入しなきゃなりません。ここ小樽には、お土産屋さんも有名どころがたくさん集まってどこも大盛況。特に「小樽洋菓子舗ルタオ 本店」や「六花亭 小樽運河店」は飛ぶように商品が売れていました。この両店とも、百貨店ならどこでも買えるド定番にもかかわらず「本店やご当地は違うのよ」と、まるで魔法にとりつかれたかのように財布の紐を緩めます。
もちろん私もその魔法にとりつかれた一人。その甲斐あって家族も喜んでくれました。

201606_hokaido_038.jpg

久しぶりの北海道の旅、本当に楽しかったです。何度も訪れたくなりますね。次に訪れるときは、道北か道東あたりの大自然がいいかなぁ…。リフレッシュ休暇を利用してバイクツーリングもありですね。

201606_hokaido_039.jpg

おっと!その前に研修旅行で目のあたりにしたことを実現しなければ…。
仕事も遊びも楽しく…。
ですね。

では。
posted by Ferie Staff at 19:00| Comment(0) | フェリエな気持ち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする